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受け継がれる開発のDNA

住友商事の長い歴史の中において、脈々と受け継がれているのは「Hands-onの精神」。
培ってきたものづくりの文化と開発ノウハウが私たちの大きな力になっています。

品質のこだわり

  • オフィス・住宅・商業施設をはじめ多様な不動産開発
    において培われたノウハウの活用
  • 立地選定~企画・開発・管理までの一気通貫体制

グループネットワークによる物流ノウハウ

  • グループの物流部門の現場で培われた物流ノウハウ
  • 国内外物流拠点とのグローバルネットワーク
  • 住友商事グループをはじめとした多様な物流ニーズ
※Hands-on:「積極的な関与を含むさま、実践の」現場を重んじ、常にユーザーの目線に立ちながら丁寧なものづくりを目指す、
住友商事の不動産開発事業のポリシーを表現した言葉です。
SOSiLAが目指す「人と社会をつなぐ物流施設」は、住友商事の長年培ってきた「ものづくりのDNA」がバックボーンにあり、物流の効率化(=Efficiency)、環境への配慮(=Ecology)、施設の耐久性・安全性能(=Safety)、働き手が快適な環境づくり(=Amenity)をテーマとしています。
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作業効率を高めるトラックバース・搬送設備
環境へ配慮した設備・仕様
災害時の復旧・BCP対応
従業員の方々が心地よく働ける環境づくり
※SOSiLAシリーズのすべての物件が上記設備を備えているわけではありません。
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